貯金に全精力を傾けた結末……



会社にいる周りの人たちを想像すると、自由な人類がみえますか?それとも、飼いならされた人がみえますか?

人が本来の自分として生きていくためには、自分の足で立っているという自覚を持って、働くことが必要だと思います。会社に一生懸命しがみつくのではなくて。

まあ、好き好んで会社にしがみついてる人って少ないと思いますし、とりあえず、生活のために今の会社で働くしかない。という状況でしょうか?

また、将来への不安も少なからずあると思いますが、それを解消するために良い方法がありますよ。

それは…

"一生食いっぱぐれない能力を身につける"ことです。

数ある不安の中でも、とくに経済的な不安が大半を占めていると言います。そんな不安を感じて、せっせと貯金してる人が多いようです。とくに20代。

たしかに貯金はあったほうがマシです。ただ、経済的な不安を解消するために、本当に貯めるべきものがお金ではなくて、一生食いっぱぐれない能力を貯めるべきなんです。

たとえば、毎月3万円の貯金をいくら続けても、将来の安心は得られません。

安心は得られないどころか、毎月3万円貯金しても、悲惨な結末を招いてしまうかもしれません。こんなふうにね。→ 貯金に全精力を傾けた結果……。

一生遊んで暮らしても、使い切れないぐらいの大金持ちであれば話は別ですが、僕ら一般人にとっては、多少のお金があっても経済的な不安はきえるわけないんです。

その不安を解消するためには、"いつでも自分で収入を生み出すことができる"そんな状態になるしかないと思います。

なので、経済的な不安を解消するために、本当に貯めるべきものはお金じゃなくて、"一生食いっぱぐれない能力"です。

大事なことなので2回言いましたw

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